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abceedでTOEIC勉強を開始|予想スコアで“今の実力”が見える(4/19初受験・目標730)


TOEICの勉強、ぼちぼちやってます

年明けから、TOEICに向けて参考書を買って英語の勉強を始めました。
ただ正直なところ、「今の自分ってどれくらいできるんやろ?」というのが、はっきり分からないままのスタートでした。

abceedを使い始めたら、意外とハマった

そこで今月の初めから、abceed(エービーシード)というアプリを使い始めました。
これが思った以上に便利で、「お、これはいいかも」と思っています。

問題を解いていくと、今の実力から見たTOEICの予想点数が出るんです。
やっぱり数字で出ると、わかりやすいですね。

1点上がるだけで、ちょっと嬉しい

1点でも上がると、ちょっとうれしいです。
「お、上がった!」って(笑)。

でも逆に下がることもあるので、なかなかそんなに甘くはありません。
それでも、「今の自分を客観的に見られる」っていうのは、ありがたいことやなと思います。

なんとなく勉強するよりも、
「今これくらいなんやな」と分かるだけで、気持ちの持ち方が変わります。

スマホでできるのが一番えらい

しかもスマホでできるので、ちょっと空いた時間にすぐできます。
わざわざ机に向かって気合いを入れなくても、少しずつ進められる。

こういうのは、やっぱりコツコツ続けやすいのが一番ですね。

4月19日、はじめてTOEICを受けます

4月19日に、初めてTOEICを受ける予定です。
それまでにどこまで伸びるのかは、正直わかりません。

でも、とりあえずやれるだけやってみようと思っています。

目標は730点。高いけど、だから面白い

目標は730点
なかなか高い目標ですが、目標は高い方がやる気も出ます。

それに、4月だけじゃなくて、5月、6月も受けるつもりです。
一回でどうこうしようと思わず、何回か受けながら少しずつ上げていけたらいいなと思っています。

覚えたはずやのに…でも、あきらめない

若い頃みたいに、覚えたことがスッと頭に入るわけではありません。
「さっき覚えたはずやのに…」なんてこともしょっちゅうです。

でも、そこであきらめたら終わりなので、
ぼちぼちでも続けていこうと思います。

まずは4月19日。結果もまた書きます

まずは4月19日。
初めてのTOEICに向けて、気負いすぎず、でもちゃんと頑張ります。

また結果もブログで報告したいと思います。

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すぎちゃん

杉本 雄二(すぎもと・ゆうじ)プロフィール
エピテーゼサロン綴 代表。
歯科技工士/日本歯科技工学会 評議員/技工士教育・研究開発にも精力的に取り組む。
1984年に富山歯科総合学院 歯科技工士科を卒業後、石川県立中央病院 歯科口腔外科に勤務。
1994年に歯科技工所「デントニウム」を開設、2003年には法人化。
以来、歯科技工だけでなく、再建医療・審美分野への応用技術に取り組み、
人工乳房・耳・指などのエピテーゼ製作やカスタム手術ガイドの開発も行っている。
■ 主な役職歴
• 2014〜2020年:石川県歯科技工士会 会長
• 2022年〜:石川県歯科技工士連盟 会長
• 日本歯科技工学会 評議員
• 第41回日本歯科技工学会 準備委員長
• 2016〜2018年:日本歯科技工士連盟 理事
■ 海外発表・国際活動
• 2013年:国際歯科技工学会(韓国)にて発表
• 2017年:ベトナム国際セミナー「歯科医療に貢献する歯科技工」参加
• 2018年:アメリカ審美学会(AEED)にて発表
• 2019年:台湾・台南歯科医師会総会に招待参加
• 2025年:国際歯科技工学会 ポスター発表(優秀賞受賞)
■ 特許・共同研究実績
• 2011年:歯科用インプラントに用いるジグ(特許取得)
• 2022年:指エピテーゼの関節機能に関する共同研究(国立石川高専)
• 2024年:人工乳房の開発(金沢工業大学と共同研究)
• 2024年:口唇口蓋裂患者向け、ホッツ床とエピテーゼ一体型新技術の開発
________________________________________
「医療技術と美しさの両立」を目指して、患者一人ひとりのQOL向上に寄与する技工を日々探求中。
現在は、技工と形成外科・再建医療の融合分野にも取り組みながら、
後進育成や地域の医療連携にも力を注いでいる。

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