学会・メディア

日本緩和医療学会 第8回東海・北陸支部学術大会へ|企業展示で得た学びと出会い

日本緩和医療学会 第8回東海・北陸支部学術大会へ 〜学びと出会い、そしてものづくりへの気づき〜10月3日(土)、日本緩和医療学会 第8回東海・北陸支部学術大会に、企業展示として参加させていただきました。学会や学術大会に参加すると、毎回さまざ...
サポート・支援(tsuzuru-絆の会)

乳がん触診キットを試作中|「触って知る」ことを早期発見のきっかけに

乳がん触診キットの試作 〜「触って知る」ことを、乳房の変化に気づくきっかけへ〜現在、私たちは乳がんについて考えるきっかけづくりを目的とした「触診キット」の試作を進めています。今回取り組んでいるのは、乳房の中にある「しこり」を、シリコンを使っ...
スタッフブログ

大学院に合格しました|何歳になっても挑戦できる、学び直しの一歩

大学院、合格しました! 〜何歳になっても挑戦できるしながら以前、このブログで、大学院の入学試験を受けてきたことを書きました。そして先日、その結果が発表されました。無事、大学院に合格することができました。合格の文字を確認した瞬間は、まず「よか...
おしらせ

高校生が考えた乳がん早期発見ツール「ぷにっこマンモ」|大野高校の全国賞受賞と今後の展開

高校生の挑戦が全国へ、そして次の形へ 〜「ぷにっこマンモ」受賞と今後の展開〜以前よりご縁をいただいている、福井県立大野高校 JRC「結」Teamマンモスの皆さんの取り組みについて、顧問の山本先生より大変嬉しいご報告をいただきました。生徒の皆...
おしらせ

tsuzuru-絆の会の総会を迎えて|エピテーゼ支援と継続的なつながりへの思い

「tsuzuru-絆の会」総会を迎えて 〜理事長としての思い〜「tsuzuru-絆の会」の総会を迎えます。理事長としてこの日を迎えられることを大変嬉しく思うとともに、日頃から会の活動を支えてくださっている会員の皆さま、関係者の皆さま、そして...
スタッフブログ

歯科技工士とはどんな仕事?|会社説明会で伝えるデジタル技工・エピテーゼ・教育制度

技工士学校の会社説明会へ行ってきます 〜未来の歯科技工士に、この仕事の魅力を伝えたい〜今日は、歯科技工士学校で開催される会社説明会に参加してきます。毎年この時期になると、学生の皆さんが就職先について具体的に考え始めます。これからどのような会...
小耳症・義耳(非対面対応)

小耳症のお子さまの義耳エピテーゼ|非対面製作と装着位置のポイント

非対面製作による義耳エピテーゼ|装着後のお写真をもとに位置合わせのアドバイスをさせていただきました以前、こちらの記事でもご紹介した、小耳症のお子さまの非対面製作による義耳エピテーゼ。前回の記事はこちら今回は、その後のお話として、実際にお決め...
義指・人工指・その他のエピテーゼ

皮膚の色を再現する難しさ|自然に見えるエピテーゼ製作へのこだわり

皮膚の色を再現する難しさ|自然に見えるエピテーゼを目指してエピテーゼを製作する中で、日々難しさを感じていることのひとつに「皮膚の色の再現」があります。エピテーゼは、失われた部分や生まれつき形が異なる部分を補うためのものですが、ただ形を作れば...
義指・人工指・その他のエピテーゼ

義鼻エピテーゼ製作へ|悩まれた末に選ばれた一歩と丁寧な型どり・色合わせ

以前、義鼻エピテーゼについてご相談に来られたお客さまが、再度ご来店くださいました。初回のご相談時の様子や、義鼻エピテーゼの完成イメージを共有する難しさについては、こちらの記事でもご紹介しています。関連記事:鼻のエピテーゼ(義鼻)とは?オーダ...
小耳症・義耳(非対面対応)

小耳症の再建手術と耳エピテーゼ|経験者のお話から考える選択肢

小耳症のお子さまを育てる親御さまの中には、「再建手術はいつ考えればよいのか」「どの先生に相談すればよいのか」「手術までの期間、子どもに何ができるのか」と悩まれている方もおられると思います。今回、エピテーゼサロン綴では、ご自身も小耳症で再建手...
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