おしらせ

高校生が考えた乳がん早期発見ツール「ぷにっこマンモ」|大野高校の全国賞受賞と今後の展開

高校生の挑戦が全国へ、そして次の形へ 〜「ぷにっこマンモ」受賞と今後の展開〜以前よりご縁をいただいている、福井県立大野高校 JRC「結」Teamマンモスの皆さんの取り組みについて、顧問の山本先生より大変嬉しいご報告をいただきました。生徒の皆...
おしらせ

tsuzuru-絆の会の総会を迎えて|エピテーゼ支援と継続的なつながりへの思い

「tsuzuru-絆の会」総会を迎えて 〜理事長としての思い〜「tsuzuru-絆の会」の総会を迎えます。理事長としてこの日を迎えられることを大変嬉しく思うとともに、日頃から会の活動を支えてくださっている会員の皆さま、関係者の皆さま、そして...
スタッフブログ

歯科技工士とはどんな仕事?|会社説明会で伝えるデジタル技工・エピテーゼ・教育制度

技工士学校の会社説明会へ行ってきます 〜未来の歯科技工士に、この仕事の魅力を伝えたい〜今日は、歯科技工士学校で開催される会社説明会に参加してきます。毎年この時期になると、学生の皆さんが就職先について具体的に考え始めます。これからどのような会...
小耳症・義耳(非対面対応)

小耳症のお子さまの義耳エピテーゼ|非対面製作と装着位置のポイント

非対面製作による義耳エピテーゼ|装着後のお写真をもとに位置合わせのアドバイスをさせていただきました以前、こちらの記事でもご紹介した、小耳症のお子さまの非対面製作による義耳エピテーゼ。前回の記事はこちら今回は、その後のお話として、実際にお決め...
義指・人工指・その他のエピテーゼ

皮膚の色を再現する難しさ|自然に見えるエピテーゼ製作へのこだわり

皮膚の色を再現する難しさ|自然に見えるエピテーゼを目指してエピテーゼを製作する中で、日々難しさを感じていることのひとつに「皮膚の色の再現」があります。エピテーゼは、失われた部分や生まれつき形が異なる部分を補うためのものですが、ただ形を作れば...
義指・人工指・その他のエピテーゼ

義鼻エピテーゼ製作へ|悩まれた末に選ばれた一歩と丁寧な型どり・色合わせ

以前、義鼻エピテーゼについてご相談に来られたお客さまが、再度ご来店くださいました。初回のご相談時の様子や、義鼻エピテーゼの完成イメージを共有する難しさについては、こちらの記事でもご紹介しています。関連記事:鼻のエピテーゼ(義鼻)とは?オーダ...
小耳症・義耳(非対面対応)

小耳症の再建手術と耳エピテーゼ|経験者のお話から考える選択肢

小耳症のお子さまを育てる親御さまの中には、「再建手術はいつ考えればよいのか」「どの先生に相談すればよいのか」「手術までの期間、子どもに何ができるのか」と悩まれている方もおられると思います。今回、エピテーゼサロン綴では、ご自身も小耳症で再建手...
イベント

能登・鹿島アルプラザで女性のためのミニ講座を開催|乳がんセルフチェックとむくみケア

能登の鹿島アルプラザ内 Rye・Me様にて、越屋メディカル様とエピテーゼサロン綴による女性のためのミニ講座を開催しました。乳がんセルフチェックやむくみケアについてお話しし、富山方面からもご参加いただきました。次回は8月8日、エピテーゼで使用するシリコーンを使った夏休みワークショップを開催します。
おしらせ

高校生の乳がん啓発活動に綴の乳がん触診モデルを展示|ぷにっこマンモとブレストアウェアネス

以前の記事でご紹介した、高校生による乳がん啓発の探究活動「ぷにっこマンモ」。その後、先生より新たに嬉しいご連絡をいただきました。エピテーゼサロン綴が開発した「触診を疑似体験できる乳がん触診モデル」を、高校生たちの発表ブースで一緒に展示してい...
イベント

子どもたちの笑顔に出会えた一日|三会合同イベントでチャーム作り体験

子どもたちの笑顔に出会えた一日週末に、歯科医師会・歯科衛生士会・歯科技工士会の三会合同イベントに参加してきました。このイベントは毎年開催されており、地域の皆さまに歯やお口の健康について楽しく知っていただくことを目的とした、地域に根ざした大切...
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